儲かる最新集客法という名の無間地獄からの脱出法

儲かる最新集客法という名の無間地獄からの脱出法

儲かる最新集客法という名の無間地獄からの脱出法
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こんにちは。
アップスタッツ合同会社の代表,
集客代行業をしております
セールスコピーライターの飯山です。

 

今日は,
「集客法は儲かる」
という身も蓋もない話をします。

 

このブログをご覧になるあなたは,
きっと集客というものに対して
多かれ少なかれ気になる点があるでしょう。

 

 

そして…
いろんな集客法を試したり
吟味したり…

 

 

最新の集客法をチェックしているかも
しれません。

 

 

どれが儲かるかなぁ……
と思いながら比較検討されている方。
特に,忙しい中,何とか時間を作って
頑張っている方こそ,
最後までご覧ください。

 

 

新しい集客法は儲かる?!

 

実際,新しい集客法は儲かります。

 

インターネットマーケティング…
WEB集客法とか,
黎明期のころは
やればやるだけ成果が出たことでしょう。

 

私も
「それほど」
やっていたわけではないにしても,
成果につなげることができました。

 

がんばればがんばるだけ
成果が出るって…
経営者としては
ある意味理想ですよね。

 

 

ひたすらがんばればいい…
ということであれば,
モチベーションも湧いてきます。

 

 

実際にそんな時代が
あったことも確かです。

 

そして…
時が流れ…

 

今はどうなのか。

 

相変わらず,
「新しい集客法」
が儲かることは,
今も変わりません。

 

 

ただ…
変わったものはあります。

 

 

新しい集客法を使って
ビジネスする人ではなく,
そういう人に,
「新しい集客法」
を売り込む人が,
ボロ儲けしているのでしょうね。

 

 

そして,
ビジネスするする人は,
一生懸命,
そういった人たちを
肥え太らせているのでしょう。

 

 

インターネットマーケティング2005

 

引っ越しの準備をいていた
ときのことです。

 

昔買った,
教材のパッケージが出てきました。

 

「インターネットマーケティング2005最新版」

 

…というタイトルだったかと思います。

 

私が,
独立開業したのが
2004年なので,
ちょうどその頃に買ったものでしょう。

 

 

…そんなものが
まだ残っていたのは
我ながらびっくりですね。

 

そして中身は…
まあ,想像におまかせします。
一言で端的に表現すれば
「使えない」
という他ありません。

 

 

まあ,2005年は
さすがに古すぎですが。

 

どんどん流行が変わって,
技術が変わって,
何が売れて何が廃れるのか。

 

それをひとつひとつ分析して
把握して,新しいものを学んで…

 

ただでさえ
目の前の仕事は
いくらでもあるのに,
集客のトレンドまで
抑えておかなければならない…

 

 

集客は会社の生命線だから,
サボるわけにも行かず…
だからといって
誰か代わりにやってくれるわけでもない,

 

実に面倒…

 

というときに,
「最新集客法!」

 

 

などというものを見かけると,
「ああ,これを学べば
いちいち自分で調べなくても
大丈夫。
面倒くさいのから解放される…」

 

と思って,手を出すと…
まあ,次から次へと
新しく出てきた
「最新集客法」
をチェックせずにはいられなくなり…

 

かえって忙しくなるだけ。

 

そして,
そういった
小手先だけの
「最新集客法」
を売る人のカモになってしまうのです。

 

…他人事だと思わないでくださいね。

 

あなたが,
私の記事は全部目を通す,
と決めているありがたい人でない限り…

 

今日のこの記事の冒頭で書いた通りであれば,
「最新集客法」
が気になるから
こうして今この記事を
ご覧いただいているのではないでしょうか。

 

 

最新集客法に
心ときめいている時点で,
そういった
「最先端ノウハウ」
を売りにしている人たちに
カモられる未来が待ち受けているのです。

 

カモられるのもなかなか悲惨ですが。
それ以上に悲惨なのが…
「これまでやってきたことが裏目に出る」
もの。

 

Googleとかがそうですよね。

 

今まで「良い」とされていたものが,
一夜にして全て消滅…だったらまだマシです。
むしろ,
「ペナルティ」
を食らって,ゼロどころかマイナス。
浮上すらできない。

 

こうなってしまうと,
ひとたまりもないですね。

 

Googleはわかりやすいですが。
小手先のテクニックを追求すると,
やればやるほど,
後になって大きな負債に化ける可能性は
捨てきれないのです。

 

具体的には,
昔はSEO対策として
「被リンク数が多ければいい」
なんて言われている時代がありました。

 

だからこそ,
多くのサイト管理者に,
いちいち個別に「相互リンク」の依頼を
メールして…
承認してもらう度に,
いちいちサイトにリンクを貼り…

 

同じように他のサイト管理者から送られてくる
相互リンク依頼に応じて,
その都度いちいちサイトにリンクを貼る。

 

そして…
Googleの方針転換で,
無意味なリンクはデメリットとされました。

 

今度は,
これまで頭を下げて
リンクをお願いしてきた相手ひとりひとりに,
リンクの削除を
お願いしなければならなくなるのです。

 

今やっていることが,
後から否定されるとはこういうことです。

これは一例です。
やればやるほど,
後になって無駄になったりリスクになる。
それでも頑張り続けなければならない…

 

 

この不毛で先の見えないこの無間地獄。
いつまで耐えればいいのでしょうか。

 

…ではどうすればいいのか。

 

 

日ノ本二千六百年集客法

 

 

まあ,
日ノ本だなんて書いてますが。
要するに
皇紀2679年の歴史が証明する,
古来日本に伝わる
集客法ですね。

 

2600年も
廃れないのですから,
すくなくとも私達が生きている間に
そう簡単に廃れるものではないでしょう。

 

すぐに廃れてしまう
最先端ノウハウではなく,
時代が移り変わっても
廃れない集客法を
実践すればいいのです。

 

 

そうすれば,
つまらない小手先の
すぐに廃れてしまう
集客法を
「追い続ける」
ことから解放されるのです。

 

 

廃れないということの本質は,
「人々が常に必要とし続ける」
ということに他なりません。

 

マーケティングの
「マーケット」
市場とは,
私達ひとりひとりの人間が
集まって構成されているのです。

 

その私達
「人間」
が受け入れ,
必要とし続けている要素を使って
集客するかぎり…

 

私達が人間である限りにおいては,
それが廃れることはないのです。

 

 

日本においては,
今上天皇が,
即位礼正殿の儀で
国内外に即位を宣言。

代替わりによって
「時代の変わり目」を意識する
この令和新時代だからこそ,
昔から,そしてこれからも
廃れない集客法を
実践すればいいのです。

 

というわけで,
昨日も紹介しました。

令和新時代ならではの
「クラシカル集客法」
のご紹介です。

 

 

クラシカルとは
古典的という意味でもあり,
「模範的」
という意味でもあります。

 

さすがに2600年前…
というのは大げさですが。

 

半年とか1年とか5年とか10年とかではなく…
100年,できれば150年と
廃れないものだと
とてもいいですね。

 

そうそう廃れない,
令和新時代でも
通用する集客法として
「クラシカル集客法」
と名付けました。

 

 

とはいえ,
昔の単に古臭いだけのやり方を,
そのままやったところで
成果は出ません。

 

 

昔ならではのやり方の
その奥にある
「どれだけ時が流れても廃れない要素」
を抽出して,
それを現代に活用する。

 

このクラシカル集客法の本質。

 

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あなたがよりアップスタッツな明日になりますように。
アップスタッツ合同会社 飯山陽平

 

追伸

 

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